「停戦」の現実と、薄氷の我が祖国

 「媚び媚び外交」(https://www.mag2.com/p/news/673483)の書き込み読んで、我が祖国のいつもどおりのだらしなさを痛感していたら、いつものように深夜に起きていて、2つの情報に接して、いささか興奮。

◎ 「首相を羽交い締め」騒動(https://www.mag2.com/p/news/673543?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000001_fri&utm_campaign=mag_W000000001_20260410

◎「休戦破壊のメタニヤフ策動」(https://mainichi.jp/articles/20260409/k00/00m/030/195000c?utm_source=article&utm_medium=email&utm_campaign=mailasa&utm_content=20260410

 いずれにせよ、アメリカの危機が我が祖国の危機に明らかに連動しているわけで、このトンデモ情報のリークは、現段階では真偽の確認はとれていないにしても(本当だとしたら、お互い自制の効かないあぶない支配者を持った不運を嘆きたくなる)、霞が関からのものと容易に推定可能だろう。

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