AIの活用で外国語を利用する分野では大変動が予兆されている現在、私は類似品が出回っていることは知っていたが、今すぐ海外旅行する予定もないのでそう関心もなかったが、昨年アップルから発売されたAirPodsによる「ライブ翻訳」の日本語化が11月に対応されていたことを以下の記事で知り、ちょっとだけ関心を持った。
「日本語を話せない米紙記者が「ライブ翻訳」を通じて体験した東京の街」(https://courrier.jp/news/archives/429874/?utm_source=ranking+item+paid+announce&utm_medium=email&utm_content=post-429874&utm_campaign=2026-01-31-17267&courrier_mail_session_id=17267)
それこそパソコンのAIで調べたら、Apple Intelligence対応のiPhone(iPhone 15 Pro以降)とAirPods Pro 3/AirPods Pro 2/AirPods 4などの対応デバイス、iOS 26.1以上のバージョン、そして最新のファームウェアを搭載したAirPodsを使用することが推奨されている。となると私のiPhoneではダメなことがわかったし、AirPods Proも購入しなければならないようで、お金もかかりそうなことが判明し、まあ一挙に熱も醒めた次第。
とりあえずは手控えるしかないし、そうこうしているうちにいのちも尽きそうな予感がある。

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